【ガチん娘!サンシャイン】実録ガチ面接211

【ガチん娘!サンシャイン】実録ガチ面接211

はい、どもども、ちむ兄です。私は、美容室が嫌いだ。もう10年以上行ってない。最近は、めっきり頭髪が薄くなってしまい、美容室に行くまでもなく床屋で十分だが、昔から美容師の接客が嫌いなのだ。前にアパレル店員の接客について書いたが、それ同様、美容師の上から目線接客が鼻につくし、何よりも薄っぺらいトークに付き合わなければならないのが苦痛だ。向こうからすれば、次回の指名を勝ち取るために気に入られようとして、あれこれしょうもないことを話しかけてくるのだろう。そんなことより、切ることに集中してくれたまえ。私は貴様ごときと話をして楽しいと思うほど、つまらない人生を送ってはいないのだ。美容師が女性の場合はもっと面倒くさい。いろいろ話しかけられるので、こっちも気を使って笑顔で相手してあげたはいいが、次回来店時、その人を指名しないのは申し訳ない気もするし、指名したらしたで、気に入られた、もしくは、気があると思われるのは癪だ。私は、ヤレるコ以外は興味がない。バーテンダーも然り、なんであんなにつまらないヤツしかいないのだろう。こんなに知的オーラの出まくっている私に対して、薄っぺらいトークでコミュニケーションをとろうとするヤツらの気が知れない。接客とは、サービスである。気配りや奉仕である。なのにお客のほうが気を使って話を合わせなければならないとか、お客のほうが話題を提供しないと会話がはずまないとかおかしい。アホらしい。話しかけてくるなら、そっちの手腕でこっちを楽しませてくれ。キャバ嬢を見習え。アホっぽいキャバ嬢ほど喋ってて楽しいぞ。と、まぁ、そんなこんなで今回のガチ面は、20歳にして、シングルマザーでキャバ嬢な”ルナちゃん”。薄っぺらい人生のくせにカッコばかりつけてる連中と違い、若くして人生経験が濃い濃い。こんなコは、サービスというものの本質を心得ている。相手を喜ばすことに対しては一切の手を抜かない。お化粧、髪型、服装、洒落た下着、産後でもスタイルを維持する、その時点で既に男を喜ばす要素ばかりなのだが、プレイに至ってはそれを凌駕する。セックスしてて楽しいのだ。アホっぽいけどね・・・

し、あなたが風俗を単なる性欲処理の場と考えているなら、非常に人生で損をしていることになります。風俗嬢が持つ2つの弱みを知って、それを刺激するだけで簡単にプライベートな関係に発展できます。

例え、あなたが風俗でしか女性と関係が持てない負け犬だったとしても、お気に入りの風俗嬢を彼女にしたり、都合のいい肉体関係だけのセフレにすることで風俗遊びを卒業することもできるのです…。この方法を知れば、もう風俗に何度も通う必要はありません。

風俗嬢GETプログラムさぁスタート